FLAT HEADかWhite'sか
今、スエードの靴がマイブーム。
そこで新しくブーツの購入を検討中(←また…)
基本としては、ブラックのスエードが大前提。
FLAT HEADからも鹿革で編み上げのブーツがリリースされています。
店も近いし、後々のことを考えるとFLAT HEADのほうが有理
でも、以前に作成したWhite'sは大満足の出来上がり。
シルエットはこちらのほうが好み。
White'sのセミドレスも正直、気になるところ。
ブラックのブルハイド×ウォーターバッファローも候補のひとつ。
大きな問題は金銭的なことよりも収納スペースの確保のほうが難しいところです。
靴モノ No.3(RED WING #8179:ヴィブラム#100)
福禄寿に出したRED WING #8179がソールの張替えを終えて帰ってきました。
いやぁ〜、仕上がりの出来栄えは最高の仕上がり。
本当に大満足。
それにしても、クレープソールをヴィブラム#100に変えるだけでこんなにも雰囲気が変わるなんて。
ただ、ちと重いんですよ。このソール。
次もまた、依頼に出そうっと。
はまっているBLOG
最近のお気に入りのBLOGは福禄寿のBLOG。
ブーツ好きなら絶対に見て損はありません!
ソールを変えただけでブーツの表情って本当に変わるものなんですね。
特に気になっているのが、REDWING #8169
このソールを#430シングルオールソールに変えると本当に渋い。
オークションなどで犬タグのものを探しているのですが、見つかりません。
この秋に値段の改正で2000円ほど上がるそうなので、買うなら今のうちかな。
ただ、現行の革質が気に入らないのが現状です。
オーダーメイドのスーツブランド GAUZE(ガーゼ)
R.J.Bからオーダーメイドのスーツブランド“GAUZE(ガーゼ)”が立ち上がるそうで。
気になるなぁ〜。
でも、スーツを着る機会なんて年に5回以下なので、購入はないでしょう。
でも、一度はオーダーメイドしてみたい。
お値段も(おそらく)すばらしいんでしょうなぁ。
要チェックにはかわりはないですね!!
靴モノ No.2(WHITE'S SMOKE JUMPER)

昨年12月の頭にMOM&POP東京でカスタムオーダーをかけたWHITE'SのSMOKE JUMPERが仕上がってきました。
カウンター、ヴァンプはともにブルハイド。もちろん、ライニング付き。
あえてブラックとダークブラウンの2トーンにカスタムしました。
ロールドトップ、ハーフスリップとオプションも、もちろん付加しました。
くぅ〜、大人な仕上がりに大満足!!
秋物 ロンT
秋物、購入しました。
写真右はBUCOのロンT「STURGIS」。両袖のプリントが左右非対称がポイント。
おまけに背中にもプリントがはいる豪華さ。
サウスダコタ州スタージスで行われるバイク・イベントの記念Tシャツがモチーフ。
左はFLAT HEADのスカ風T。
一見刺繍のように見えますが、実はコレ、フロツキープリント!。
展示会の時、10,000円という値段に「安い」と言ったら、知人のYさんに
「10,000円で安いって金銭感覚おかしいよ」と言われ、二人で笑いました。
革モノ No.2(BUCO J-100カスタム)
前回のバス・リクソンズに続く第二弾。
2007年のSSにリリースされたBUCOのJ-100カスタム。
前面の赤と白のストライプ。そして両脇にある白地に赤の星の列。
くぅ〜、カッコイイ!!
シルエットは細めで、着用してしてもダボついた感じは一切無く、とてもすっきりな印象。
正直、派手かと思ったけれど、シンプルなJ-100にはコレくらいのカスタムが丁度いいかもしれないです。
デザインのみならず、SSから取り入れた渋なめし。これもまた良い味出してます。
着こんでいったらどんな表情になるんでしょうか。今から楽しみ。
ホントに素晴らしいジャケットです。
革モノ No.1(BUZZ RICKSON'S A-2赤リブ)
ここのところ、だいぶ肌寒くなってきたので今季になって初レザーです。
長野は秋から冬にかけての季節の移り変わりは猛ダッシュのような速さ。
だからレザーを着る期間は短いんです。


これはおよそ10年ほど前にバイトをしていた店で買ったバズ・リクソンズのA-2。
なかなか着る機会もなく、まだまだ綺麗な状態。
手入れを怠らなければ(あと、体系の変化もなければ)末永く着られる一枚です。
ちなみに、ROUGH WEAR社とは異なり台衿がないモデル。
リブも赤くなっていることから通称「赤リブ」とも呼ばれているモデル。
ただ、リブが赤いのは当時の染色技術が未発達で、経年変化によって色が変化したとも言われています(実際のところはよく分かりませんが…)。
世田谷ベース
BSフジの所さんの「世田谷ベース」
毎週、楽しみにして見ています。
今回のホームルームで「時計のチューン」
そこで出てきた所さんの時計でROLEXのエクスプローラー。
「1016」かなと見ていたら、TIFFANYとのダブルネームではないですか。
あと、デイトナは「ポールニューマンモデル」を持っていたような…。
今、ボクの憧れのヒトですね。
靴モノ No.1(R.J.Bウエスタンブーツ)
念願のウエスタンブーツを購入しました。
メーカーはR.J.B
そう、あのフラットヘッドの兄弟ブランドです。
この刺繍の出来映え、完璧です。
履き心地も最高の一言。
職人さん曰く、「裸足で履けるウエスタンブーツ」とのこと。
確かに履き心地はこの上ないくらい快適。ソールはレザーなので多少は滑りやすいですが。
もちろん、お値段も……。
しかし、……
購入日の翌日、少しではあるんですが、つま先をぶつけて凹ませてしまいました。
もちろん、気持ちのほうも凹みました。
減り行くMade in USA
アメリカ産のブランド「Hanes」が中国製に。
原材料のコスト高や人件費の高騰が原因なのかどうかはわからないが、中国製に切り替わっていた。
前々からそういった話は耳にしていたけど、実際に現物を見ると、寂しいの一言。
様々な要因で生産国が変わるのは仕方のないことと思いますが…
中国製になって値段が安くなったとしても、中国製のWESCOなんて興味ないし。
補足
ここでの話で中国製が悪いと言っているわけではありません。
Made in USAがなくなるのが寂しいということです。
フラットヘッド―デニム情報
フラットヘッドのデニム(ジージャン・ジーンズ)が仕様変更になります。
ジーンズではヒップポケットのステッチの削除。
そしてピスネーム(赤タブ)の廃止。
バイクパッチの廃止だそうです。
フロンティアシリーズは変わらないそうです。
日本市場から世界に向けて羽ばたくため、オリジナルティの確立が目的のようです。
世界に向けて羽ばたくフラットヘッドは今後も目が離せません。
スナップ写真撮影会
フラットヘッド長野店で別冊Lightningのスナップ写真撮影会がありました。
集まった人数は30人弱でどの人もフラットヘッドに身を包み、
店舗内は誰がスタッフなのか客なのかわからない状態に。
今回撮影した人全てが誌面に掲載されるわけではないとのことで、
目立つかつかぶらない格好で出陣。
トップスは2年ほど前に発売された別珍(赤)のスカジャンとボトムは5005番(限定)のジーンズ。
靴はWESCOのチャンピオンボス。
鹿革のシャツ、ネルシャツ人口が多く、スカジャンはボクの他には一人だけ。
雑誌社の人に写真を撮られることなんて初めてなので、どうしていいのか。
「笑ってください」と言われてもなかなか…。
質問にも答えたりと新鮮な時間を過ごしました。
あとは雑誌が発売されてからのお楽しみということで。
ハワイアン
先日、ブーツを購入した際に一緒に入手したハワイアンシャツ。
これも作りで定評のあるFLATHEADの今シーズンもの。
フィラメントレーヨンで生地にはコシがあり、また着たときの心地よい重みがたまらない。
本当はまったくもって買う予定なんてなかったんだけど、雑誌で見ていたら淡いサックスと大きな花柄に心がときめいてしまいました。
時期も遅いので恐らく品切れと思いつつもFLATHEAD長野店に行くと…。
ラスト一着。
購入決定。
ここ最近はボーダー柄を買っていたけれど、こういった柄もいつもと違った雰囲気で個人的にはお気に入り。
S303SP
2年半ほど前に購入したFLATHEADの「S303SP」。
限定販売で300本しか製作されなかったジーンズ。
平日だと通勤時間での30分ほどしか履く時間がないので、2年半経ってもここまで色濃く残っている状態。ポケットのペンキステッチも3〜4割ほど残っていて(写真じゃ解りにくいけど)、まだまだ履けるんだけど、このジーンズはここでひとまず終了。
で、次に履くの同じくFLATHEADの5005XXのBタイプ。これは直営店の販売のみで100本に満たない本数とか。で、このBタイプというのは、パッチのLot番号の上に、小さく「B」という印字があります。オンスも13.5と軽めで掃き心地もよく、今の時期は割と快適。今後の色落ちに期待したいです。
ブーツ購入
久しぶりに新しいブーツを買いました。
FLATHEADとDANNERのダブルネームで、サイドとライニングは鹿革を使用し、バンプの部分はコードバン(馬の尻の革で、少量しかとれません)という贅沢な作り。
ワークブーツとは思えないほどの軽さと、アウトドアブーツの頂点を極めるDANNERのつくりは、まさに最高そのもの。
色合いも明るい茶色で、コードバン特有の上品な色合いも申し分なし。
いやぁ〜、いい買い物しました。
エクスプローラーI 14270
今ボクはエクスプロラー�気�Ref.14270を愛用してます。
書店でROLEXの雑誌を見ていると、同じ品番でも90〜91年頃に発売された
通称「ブラックアウト」は80〜150万円ほど。
ブラックアウトとは、3・6・9の数字が蛍光塗料で内側が白くなっておらず、
数字が黒くなっているもの。
そして最終期の「P」盤はそのほかの品番よりも、
10〜15万円ほど相場が高くなっているそうです。
さっそく帰って自分のものを確かめているとP盤ではなかったです…。
まあ、現行の114270よりも若干高いということが救いかな。
ファッションバトン
ハラ氏からのご氏名と言うことで。
いやぁ〜、遅くなってしまいましたが、いってみましょうか。
■好きなブランド/よく買い物をする店
ブランド:FLAT HEAD/SUN SURF
お店:デザートヒルズ長野店/フラットヘッド長野店
■今ヘビロテな服/アクセサリー
FLAT HEADのTシャツ
CHEROME HEARTSのリング
■勝負服教えてください
SUN SURFのスペシャルエディションのアロハシャツ
FLAT HEADの鹿シャツ
WESCOのCHAMPION BOSS
■参考にしてる人(おしゃれだと思う人)はいますか?
店員さん
所ジョージ
■秋冬狙ってるアイテム
FLAT HEADのディアスキンのシングルライダース
■バトンまわす人
これを見た人全て。
アロハ
今年の2月末に予約した、FLATHEADのアロハシャツ(ボーダー柄)がようやく手元に届きました。
レーヨン(フィラメントという繊維の長いレーヨン)100%で、しかも強撚糸という通常よりも強くねじった糸で、織った生地を使用。
そのため、通常よりも染め、色抜きに手間隙がかかり今になってのリリース。
実際、生地の手触りも通常のレーヨンよりもコシが強く、重みもあり通常のアロハの概念を覆されました。
先日、FLATHEADの社長と話す機会があり、アロハについて聞いたところ、「織り、染め、縫製のどれも難しい作業で苦労したが、このアロハの出来映えには満足」と言っておられました。
確かにこのアロハシャツはすごい。写真だとその良さが伝えにくいのが残念。
こんなアロハを作ってしまうFLATHEADから、今後も目が離せません。
